新型クラウンセダンにIGLA2+とスキャナー取り付け

クラウンセダンが入庫しました

かなり大きいセダンです

納車されてすぐにご来店頂きました

走行中のテレビ視聴用テレビキットも同時に取り付けさせて頂きました

新型のお車でも解析が出来ていれば納車すぐにセキュリティ取り付けも可能です

ありがとうございました

2024年5月8日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : psken

40アルファードへIGLA2+とスキャナー取り付け

アルファード40へオーサーアラームのIGLA2+とスキャナー取り付けをしました

リップスポイラーが付くとかなり低く感じます

スキャナーはIGLAとは独立しているので本体とは繋がっていません

ありがとうございました。

オーサーアラーム KVANT231取り付け

今回は超おススメのセキュリティです。

オーサーアラームのKVANT(クバンツ)231です

特に旧車と呼ばれるような車にはもってこいのセキュリティです

R32、R33スカイラインやスープラ、AE86やシビック、シルビアなどスポーツカーは海外でも人気があり高値で取引されているので車上あらしより車両盗難の方が心配になってきましたがこのKVANT231は正直どんな車にでも施工可能です

今回はわたくしの古~い車約23年前の車、ホンダS2000への施工です。

はい、側は変わってますが2000CCの前期モデルになります

イモビライザーも前期型は付いていないのでキーを複製すれば簡単に車両盗難される事も可能です。

40系のアルファード、ヴェルファイアなどCANインベーダー対策の出来るIGLAには対応していない車に同じ様なエンジンを掛けれなくしてしまうセキュリティを取り付けしました。

このセキュリティは燃料ポンプやイグニッション、スターター線などを遮断してしまいます

取り付け自体はエンジンルームやダッシュボード内に取り付け可能です。

セキュリティの観点から本体をお見せする事は出来ませんが純正ラインに紛れ込ませれば見つける事はまず出来ません!

守り方は最新のセキュリティシステムになります

まず、取り付けした時点で標準キーだけでは車を発進させることは出来ません。

エンジンを掛けれなくしたりエンジンはかかっても車を動かそうとするとエンジンが停止します(社外品のエンジンスターターに対応)

車を発進させる為にはいろいろな方法があるのですが基本的にはオーナーさんしか発進させることは出来ません。

まず普通にエンジンを掛けようとします

S2000 の場合はイグニッションに電気が入りませんのでメーター表示が立ち上がりません

車の発進の方法ですが

まず、専用のキーフォブを携帯していればエンジンが始動できます

キーフォブは標準で2個付きです電源はボタン電池になります

キーフォブを持ってエンジンを掛けようとすると認証の信号を受ける事が出来ます

次にスマートフォンのブルートゥース認証です

スマホ認証にしていればブルートゥースを認識すればエンジンを始動させる事が出来るのでスマホ忘れにも安心ですw

上記で案内したキーフォブとスマホ認証でのエンジン始動ですが万一出先で電池切れや故障を起こした場合、認証が取れないと車を動かせない事になります。

もちろんそういう事にも対処方法があります。

手順を踏んでからの隠しスイッチにオーナー様だけが知る暗証番号入力で認証を取る事が出来るので出先から帰れなくなる心配はありません。

私の場合スマホ認証で使用しているのですが

ブルートゥースって結構距離が飛ぶので自宅駐車場の場合通信範囲に駐車しているので家に帰ったらスマホのKVANT231のブルートゥースはオフにしないといけません

あとキーフォブを使う場合でも帰宅時に玄関にキーフォブがを置いていると車と通信している場合があるので電波遮断ポーチや缶に入れる注意が必要です

ほぼすべての車に取り付け可能なのでぜひご相談ください

シルビアS15にVIPER3105取り付け

15シルビアにVIPER取り付けです

このシルビアはSRのターボモデル

その価値は新車価格を超える勢いです

何もセキュリティを付けないと何処にも乗っていけません

ちゃんと外部にもスキャナーで威嚇しておきました

ありがとうございました。

ハイエースにVIPER DS4取り付け

ハイエースにエンジンスターター付きセキュリティVIPER DS4とミラー格納などの取り付けを行いました

DS4は純正のスマートキーのロックボタンを3回押すことでエンジンスターターとして使用できます

また、追加で液晶リモコンを取り付ければ車両の状態やエンジンスターターの残り時間などがわかります

セキュリティはドアやリアハッチが開けられた場合は即発報します

衝撃センサーは2段階で弱衝撃と強衝撃を検知する事で発報します

あと傾斜センサーも付いているのでジャッキアップやレッカー移動にも反応します

ありがとうございました。

ジムニーに持ち込みドラレコ取り付け

今回は持ち込み商品のドライブレコーダーの取り付けを行いました

商品は何年か前に購入されていたのですが取り付けが面倒だという事での依頼です

リアハッチは横開きです

フロント、リア、室内の3カメラで映像はミラーで確認可能です。

ありがとうございました。

三菱 アウトランダーPHEVにIGLA2+の取り付け

今回は三菱のアウトランダーPHEVへIGLA2+の取り付けをさせて頂きました。

このお車も広いしデカい・・・7人乗りだそうです

正面も厳つい顔ですw

電気とレギュラーガソリン満タンで1000KM走行できるそうです

遠出する機会が多い家族には燃費良いのは歓迎ですね

今どきの車のメーター周りです

これからもよろしくお願いいたします

ありがとうございました

40系アルファードへIGLA2+の取り付け

40系も何台か入庫してきてますが同じ仕様の車はありませんね

今回入庫した40系アルファードは白色のお車です

迫力ある顔です・・・

微妙にハンドル周りやシフト周りが同じ40系でも車によって違ってます

同じ40系のアルファード、ヴェルファイアへの取り付けでもセキュリティ本体の取り付け位置やプログラムボタンの登録は変えてより安全性を高めて取り付けしています

かなりの運よく車購入の抽選に当選し、なおかつ納車も早い段階で手に入れたのに

万一車両盗難に遭ったらいくら保険がきいたとしても車が入手できませんのでIGLA2+の取り付けは必須ですね

CANインベーダーやリレーアタック、コードグラパーと盗難手口は日々変化しています純正セキュリティだけに頼っていると突破されないとは言えません

自分の愛車は自分で守りましょう!

ありがとうございました。

・・

150プラドへVIPER5906VとIGLA2+取り付け

エンジンスターター付きセキュリティVIPER5906VとIGLA2+の取り付けを150プラドに致しました

セキュリティ機能とエンジンスターターはどうしても防犯上組み合わせとしては良くはないのですが

やはり今年の夏のように猛暑だったり真冬の寒さを我慢するのは折角のドライブが億劫になります(笑

エンジンスターターは一度経験するとやめれない機能です

でも、150プラドは厄介なことに盗難被害に遭い易い車で有名です・・・。

なので今回はIGLA2+も同時に取り付けさせて頂きました

IGLA2+付きですがエンジンスターターでエンジンは始動できる設定になっています

5906Vはライドアンドゴーが出来る(エンジンスターターからエンジンを止める事なく発進できます)

機能を生かす為エンジンスターターは使えますもちろんオーナー様はそのまま発進できます

しかしキーフォブを持たない人間が乗った場合はシフトチェンジした時点でエンジンは停止してエンジンを掛からない状態にします。

イグラ2の機能をいかしたままエンジンスターター付きセキュリティVIPER5906Vも取り付け可能です

快適性と安心を両立させた素敵なお車が完成したと思います

ありがとうございました

30系アルファードへエンジンスターター付きセキュリティとIGLA2+の取り付け

今回はDS4とIGLAの組み合わせ取り付けです

DS4はエンジンスターターが純正リモコンで作動させる事が出来ます

今回はサイレンと衝撃センサー+傾斜センサーと液晶リモコンを追加取り付けいたしました。

プラスIGLA2+も取り付けでエンジンスターターは使えますが乗り逃げは出来無い安心装備の車が完成いたしました。

ありがとうございました。